友達から変る時

私の場合、「友人から恋人に」と段階を踏んで進んでいく恋愛が殆どです。
例えば合コンなどで意気投合してイキナリ付き合う!・・・なんてとてもじゃないけど勇気がありません(´・ω・`)(苦笑)
そんな私の恋愛を省みて、どんなときに「友情から愛」に変っているのか考えてみました。
1.優しくされた時
‘女‘として優しく扱われたときは、やはり男友達でも異性として意識してしまいます。
何時もからかわれてばかりなのに、何だかとても優しい・・・なんて時には恥ずかしいながらも内心ではときめいています(笑)
2.違う側面
普段はオチャラケな彼が、仕事の電話などで見せる「キリリ」とした声や言葉遣い・またはスポーツなどで汗を流しながら真剣にプレイしている時など、日常では垣間見れない姿をみると恋愛に近い感情を抱く場合があります。
3.いつも側にいてくれる
悲しいときも、辛いときも、「カマッテー!」って我侭を言ったときも(笑)喧嘩しつつも・・・側に居てくれる人が「この人だった」と気がついたときに恋愛感情を抱くときがあります。
私の場合は、このケースが一番多いかもしれません。
皆さんは友情から恋愛に変った経験はありますか?
また、そのキッカケはなんですか?
思い出して自己分析してみるのも面白いかもしれません(´∀`)